僕が「よく分からないな」と感じたり少し退屈に感じたとしても好きになってしまう魅力と格好良さがある唯一無二のアーティストだと思っているデイヴィッド・リンチさんの作品集ですね。ク*イ様 POISON NATIVE TONGUE バンドスコア。デビュー作の「イレイザーヘッド」も子供ができて金銭面的にも大変な時に夜のバイトをしながら4年かけて作ってますから、その壮大なバイタリティとパッションはどこからくるのか。The Art and Making of ParaNorman パラノーマン。んーむ。【特別限定版サイン入り】windows 奥山由之 東京。歴史の歴史 杉本博司 サイン本。本当にインディーズ界の帝王というか、今だったらiPhoneとか誰でも持っているような物で昔の映画より遥かにクオリティが高い物が作れたとしても中々これぐらい行ききったアーティストは出てこない。恐らく出現条件が違うんだろうけど、良くも悪くも面白い作品を真面目に目指してしまった時点で彼のような世界観は現れないような気がしてしまう。Xenogears PERFECT WORKS ゼノギアス設定資料集。ジャンク品 SONY α7 III 本体と付属品。そして、その先にできたあの世界観はもう強烈としか言いようがない。常人にはあれを4年かけて作ろうとするビジョンが浮かばないですよね。上田義彦 from the hip。上海博物館編『幽藍神采 元代青花瓷器特集(修訂本) 』。そんな彼のキャリアを振り返りつつアート作品が並べられている彼を愛する上では重要な一冊であることは間違いないですね。#デイヴィッドリンチ #サブカル #アートブック